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GitHub Container Registryのパブリックベータをリリース

GitHub Container Registryのパブリックベータをリリースしました。GitHub Container Registryを使うことで、GitHub Packages 内のコンテナの処理方法が向上します。パブリックイメージについては、GitHub Container Registryを無料でご利用いただけます。ベータ期間中は、プライベートイメージについても GitHub Container Registry を無料で利用できます。

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パブリックロードマップをリリース

GitHubパブリックロードマップ をリリースしました。パブリックロードマップは、GitHubからのリリース予定のさまざま機能に関する情報提供を目的とするものです。GitHubが開発中の機能について、詳しい情報を提供することで、皆さんのプラニングが向上するだけでなく、これらの機能に対するご意見を早期に共有していただけるようになります。

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GitHubオンラインカンファレンス開催(8月5日)

GitHubオンラインカンファレンス開催(8/5) カンファレンスではGitHubの新機能紹介のほか、Code for Japanをゲストスピーカーとしてお招きします。また、リモートワークに関するパネルディスカッションも行います。本カンファレンスはどなたでも無料で参加できます。

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GitHubの新しい仲間、npm

GitHubがnpm買収契約を締結しました。日常的にnpmのパブリックレジストリを使用している数百万人のデベロッパーは、今後もnpmをいつでも無料で利用できます。npm Pro、Team、Enterpriseなどの有償プランを使ってプライベートレジストリホストしているユーザーのサポートも継続します。

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GitHub Universe 2019: GitHub for mobile, GitHub Archive Programなどの新機能を発表

GitHub Universeは、2日間にわたって、4,000万人を超える開発者のすばらしい活躍と、オープンソースコミュニティに対するコントリビューションを讃える場です。この1年間だけで、70を超える国々の300万近い組織から、1,000万人を超える開発者が新たに参加しています。また、本日、GitHub ActionsとGitHub Packagesの正式版リリース、GitHub for mobileベータ版のリリース、通知管理の再設計、世界のコードを今後1,000年にわたり保護するプログラムの創設を発表しました。他にも数多くの機能をリリースしており、きっと気に入っていただけると思います。

Image of Shanku Niyogi
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